製作中にいろいろ次に何しようかと頭の中に浮かんできますねぇ・・・
まず
阪急2300系2309F4連
阪急5300系原型8連(うち4連完成済み)
京浜急行旧1000形8連or12連
京阪9000系8連
さてこれは本当に実行できるのか???
会社の昇進試験があったり研修があったり・・・
更新してない分模型の製作は順調に進んでると思われ・・・
とりあえず完成しているもの
JR103系3000番台
JR119系5000番台
共に何年か前に作った物をレストアしました。
製作中のもの
阪急6300系嵐山線仕様
阪急3300系編成は未定 たぶん3309F
阪急810系820F
伊豆急8000系
小田急8000系
東武6050系
・・・よくこんなに出てきたもんだ
完成品はかなり増えたみたいです。
自分でも把握できてません・・・
黒部湖駅もトンネルの中です。


ケーブルカーの次はロープウェイです。
乗り継ぎまでの約15分の間に昼ご飯を食べました。
乗り遅れると20分遅れるのであわてて食べました。でもおいしかった^^
白エビのかきあげそば500円です。

そばをあわてて食べた後、ロープウェイに乗ったのですが、他の団体客で大混雑でした。
しかも海外の人・・・
窓際に乗車できたので絶景は楽しめました。

ロープウェイの後は再びトロリーバスです。
この旅行は会社の同期の人と行ったのですが、以前来たときは普通のバスだったそうです。

ここもやっぱり場内・出発信号機がありました。
で、運転席の写真です。
電車+バス÷2って感じですね。

さて、トロリーバスを降りるとそこは室堂です。




紅葉には少し早かったですが、天気も良く絶景を楽しむことができました。
室堂からは高原バスで美女平まで移動します。
途中、雲の中を通ったり、遠くにある滝を見ながら移動しました。



美女平から立山駅まではケーブルカーです。
ここのケーブルカーは山の上に資材等を運ぶのに貨車が連結されていました。


立山駅から宿泊地、宇奈月温泉までは富山地方鉄道に乗車しました。
ここでは元京阪3000系が走っているというこで乗車できるか心配してましたが、うまい具合に元3000系に乗車することができました。

立山線の車窓から・・・

途中、寺田駅で乗り換えです。
寺田駅から西武鉄道の元5000系レッドアロー号です。

豪華な普通電車でした。

無事に宇奈月温泉駅に着き、温泉にゆっくり入り、豪華な夕食を食べて寝ました。
乗客は自分をいれて5人だけ。平日だからなのか?
途中渋滞もなく定刻通りに扇沢駅に到着。

天気もだんだん良くなってきました。

ここからは日本でここしかないトロリーバスに乗ります。

見た目は普通の路線バス。さて発車すると・・・
音はVVVFの電車ですよ!!
乗り心地はニュートラムとかゆりかもめみたいな感じ?
扇沢駅を発車後、急勾配を登っていきます。

ちゃんと架線柱もあります。
このあとはトンネルに入ってどんどん登って行きます。
そしたら、対向のバスと離合の為、しばらく停車。

トンネルの中の写真で見にくいのですが、なんと場内・出発信号機があるのです。
これには驚いた。(写真は出発信号機)
まるで普通の電車に乗ってるみたいです。
離合の待ち合わせも終わって破砕帯という難工事だった場所も通過し黒部ダム駅に到着。
黒部ダム駅はトンネルの中です。


トンネルの中の駅から階段を上ると・・・

ついに来ました。黒部ダム!!
その辺のダムとはスケールが違います。
ここで記念写真とか風景の写真をたくさん撮って次はケーブルカーです。
まず、湖西線の始発電車で京都駅へ・・
新幹線の乗り継ぎが9分しかないのでちょっとドキドキ。
遅れることもなく無事に乗り継げました。
京都からはのぞみ100号で名古屋まで。初N700系でした。
雨が降ってたのと薄暗かったので写真は撮れず・・・orz
Z15編成の786-15号車でした。
名古屋からはワイドビューしなの1号で松本までモハ383−10号車でした。
振り子電車は初めて乗ったのですが、あまり揺れなかったですねぇ。

松本に着いたら大糸線に乗り換えです。
大糸線のホームの反対側からは松本電鉄の電車が発着してます。
この電車は元京王井の頭線の3000系?です。

大糸線の電車はE127系です。
この電車はワンマン仕様で通路を挟んで片側がセミクロスシートで反対側がロングシートです。
各駅での扉扱いはすべて半自動扱いだったのが印象にのこってます。

そして信濃大町駅に到着です。
信州ということで蕎麦でも食べようと思ったのですが、到着の6分前にお店が休憩時間になって食べることができませんでしたorz



